TRAINING / EDUCATION

研修・教育

研修・教育のコストを削減し
効率を上げるソリューション

企業が自社内で研修や教育を行う場合、その多くは企画する内容に合わせて会場・講師・教材・時間など事前の準備に大きなコストや工数がかかります。一方、自社で研修や教育を企画しない場合は、外部の研修会社に依頼することが大半です。このケースでは、自社内で企画する以上のコストがかかってしまいます。
弊社が提供するソリューションを活用すれば、研修や教育の効率化と大幅なコストダウンを実現できます。汎用性の高いものからニッチな内容の研修や教育まで、クライアントの要望に合わせたソリューションをご提案いたします。

企業の研修・教育の課題を解決する3つのご提案

ご提案1

遠隔地での
同時研修を実現

これまでの企業研修や教育は、1箇所に講師と受講生が集まり実施する形式が一般的でした。この方法では、顔を合わせて実施できるメリットはあるものの、移動にかかる時間や費用がネックとなる場合もありました。
そこで弊社が提供する「ノウハウ共有システム」を活用して研修環境を用意することで、1箇所に集まらずとも研修や教育が可能となります。映像と音声で遠隔地をつないで研修を行いながら、必要に応じて音声チャットによる質疑応答や議論を実施できます。これにより、研修や教育参加者の移動にかかる時間や費用を削減可能です。

ご提案2

映像資料でわかりやすい
研修を実現

一般的な研修や教育では、紙ベースの資料やテキストを基に座学を行い、実技・ロールプレイングを実施します。しかし、紙ベースの資料やテキストを基にする座学では、教えられる内容を理解しにくい場合やリアルな仕事の場面がイメージしにくい内容になってしまうおそれがあります。
弊社が提供するウェアラブルデバイス「InfoLinker」と「遠隔作業支援システム -RMS」を連動することで、映像マニュアルをメインにした研修や教育が可能となります。研修内容が仕事現場で活かされる場面の映像を見ながら学ぶことで、研修で学んだことを現場でスムーズに発揮できる可能性が高まるのです。

ご提案3

OJT研修をサポートする
ウェアラブルデバイス

研修における最大の目的は、研修で学んだ内容を実際の仕事に活かせるようにスキルアップや作業の効率化を目指すことです。そのため、座学を繰り返すだけでなく実践の場で作業を学ぶOJTも重要な研修内容です。しかし、誰しもが研修で学んだ内容をすぐに100%発揮できるわけではありません。作業をマスターするには一定の時間がかかるでしょう。
弊社が提供するソリューションを活用すれば、マスターするまでの時間を短縮可能です。OJTの際は、実施者・監督者ともにウェアラブルデバイス「InfoLinker」を装着します。装着したウェアラブルデバイスの画面で研修内容の確認や、ディスプレイ共有によって実施者が誤った作業をした場合は音声のやり取りで間違いを指摘するなど、OJTの効率化を図ることが可能です。

活用するソフトウェア

導入事例

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