ソフトウェア開発エンジニア

藤村 明 AKIRA FUJIMURA

2017年入社

PROFILE

入社前の経歴

・独立系ソフトウェアハウスにて組み込み系システム開発に従事。
・主にデジタルテレビ、ネットワーク家電、携帯電話の他、 デバイスドライバ/ミドルウェア/アプリ開発経験をベースに国産スマートフォン初号機立ち上げ、量産プロジェクトに参画。 

JOBS

現在の仕事

・システムエンジニアとして、キラーコンテンツになるソフトウェア開発を進め、主に、現場作業支援の商品企画・開発に携わっています。

1日の流れ Time Schedule

9:00
出社・メール/スケジュールチェック
9:30-10:30
全体会議(週次)

現場作業支援ソフトウェアの課題・進捗等を報告します。
「今日のコメントや着眼点は良かった」と言ってもらえると思わずうれしくなりますね。

10:30-13:00
ソフトウェアのコンセプト検討

行き詰まりそうな時は、チームメンバーと議論したりします。
雑談中にアイデアが浮かぶことがあるのでノートを常に持ち歩いています。

13:00-14:00
ランチ
14:00-15:00
ハードウェアミーティング(週次)

ウェアラブル業界において、ハード・ソフト両方の開発ができるのは国内でもめずらしいと思います。
ハードウェア企画段階からソフトウェア側の意見も反映できるよう積極的にコメントします。

15:00-17:00
ソフトウェアのコンセプト検討資料作成

検討結果を資料にまとめていきます。
ある程度出来たタイミングで共有ミーティングで内容報告し、フィードバックをもらいながら改良を重ねていきます。

17:00-18:00
デモアプリの動作確認

翌日はお客様へのデモ。うまく行くように最終チェックしておきます。

18:00
退社

※開発ピーク時は残業することもありますが、定時退社を目指しています

将来のビジョン VISION

  • ウェアラブルコンピューティングで、現場の生産性を向上させ、労働人口減少から日本を救いたい。
  • 何が本質なのか、立ち止まって考える技術者でありたい。 (常に、お客様の課題の本質を考えらえる)
  • 発話せずにデバイスに命令できる、自分による自分のためのAIエージェントを開発したい。

わたしのオフタイム:趣味・余暇の過ごし方

・読書(読むジャンルは、自然科学やビジネス書、コンピューター関連、小説で製品開発のアイデアになることもあります。本が好き過ぎて書店でバイトもしてました)
・街歩き(ふと良いアイデアが浮かぶことも)
・ものづくり(自分による自分のためのソフトウェア開発(たまに電子工作も))
・ゲーム(インディーゲームも、昔HELLDIVERSにドハマリしました)

藤村 明

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